定価: 23,000円(税込25,300円)
京都「開化堂」は、明治八年創業の日本で一番古い歴史をもつ手作り茶筒の老舗です。
●商品サイズ:高さ110mm × 直径92mm
・商品名の200gはお煎茶での内容量を表しております。
・中フタは「口止」で筒の口を塞ぐタイプのものです。
・茶さじ大(高さ78mm × 幅35mm)が中フタの上に収まります。
●素材:銅
・開化堂の茶筒は二重構造で、内側はブリキを使用しています。
・開化堂の茶筒に使っていますブリキは、昔ながらの「ドボ漬け」という製法でつくられたブリキの板を使っています。通常のブリキと違い、全体的に完全な鏡面ではなく、少しくすんだ仕上がりのものになります。
●付属品:なし
写真に写っているものが全てです。茶さじや箱は付きません。
●状態:
未使用ではありますが、全体的(外側中心)に錆だと思いますが汚れがあります。写真をご参照いただき、状態をご理解いただいた上でご購入ください。
●その他、注意事項:
自宅マンションにて保管していました。細かいデザインなどは写真にてご確認ください。
即購入OKです。
お取り置きに対応しています。
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